(写真左、29新本さん作)志野土、志野釉仕上げ。弁柄を使って下絵を描いています。弁柄で描いた木に白の志野釉が雪のように見えて味わい深い感じです。 (写真右、敷田さん作)写真前3点、磁器土、3号透釉仕上げ。写真後ろの徳利、古万古土、益子青磁仕上げ。磁器土に透明釉薬をかけ、還元で焼くと淡い綺麗な青色に発色します。
(写真左、77岡部さん作)
信楽並土、流れ灰釉仕上げ。彫った溝に釉薬が流れて濃い緑色になり、いい感じに仕上がりました。